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2007年12月8日インディーズ登場のTHE NAOKIの活動状況です。 | ||
★よかった!!★セミアコのES120Tというギターに持ち替えて出演★評判もよかったし自分の好きな手も入れたギターだったのかいい感じだった...今後もソロの時はES120Tでいこう〜★弦も購入した時に張ったあったフラットのジャズ向けのスライドしやすいベース音が出やすいやつを今後の使用していこうと思います★1962年製ですから枯れた音がしますね。問題はノイズがすること★出ないようにできるだけ弦から指を離して押さえる時ブリッジのあたりを押さえましたが出ますね〜★そこをごまかしながら弾く技をつけるか対策を練るか...古いものだからそこらへんを楽しみながらいくのがいいのでしょうね★ ![]() 撮影 未来あいこさんhttp://www.geocities.jp/napopoaiai/index.html
昨晩セミアコのES120Tをミキサーからスピーカーへつないで弾いていたらノイズが出るのが分かった。以前からノイズが出るのは分かっていましたが気になるので出さない方法を探ってみた。弦を押さえる時強く押さなければOK。しかし気にしながら弾くと歌に集中できない。そこでオベーションに持ちかえると低音の暖かい音がない...そこでイコライザー低音を上げてみた。ES120Tに近い音が出たように気がしました。それとサムピックを使ってメロディーを弾く時には低音を上げて音量も上げるといい感じがするような感じもしました。少しのことでかなり変わるような感じがしました。
今使用しているオベーション以外にいくつかギターがあります。弾き語りでライブであればオベーションが便利です。チューナーはついているしケーブルをさせばすぐいい音がでますから。あと傷もつきにくそうでで丈夫な感じがするので安心して使用しています。 しかし先日ギブソンのES120Tとういう1962年モデルを使用してパーカションと合わせてみたらいい感じでした。弦もあるでしょうがベース音が強くふぁっと暖かい音がいい。あと弾きやすい。どんどん今まで作ってきた曲を練習でやりました。今後一人の弾き語りでもうまく使えばいい感じになるかもしれない。以前は一人の弾き語りの時はオープンコードを鳴らすスタイルでなかった...スピーカーやアンプによって音がかなり変わるような気もしますがね。先日ライブハウスでPAを使った時は今ひとつでした。アンプの方がよかったのかな?ES120Tは見かけいいです。
駆け引きするのは気持ちよくないですね〜。知っている小学生との対話で実感しました。これをするから...お母さんにいわないでというのです。いや「駆け引きには応じないよ」というとああだこうだいいながらも土下座をしてきた。「お母さんにそれをしてよ」といっても土下座をし続けている。でもお母さんにいわないよとはいわなかった。その小学生は事実は事実として見つめようとすることから逃げているに思える。駆け引きやうその演技でその場をしのぐ習性がついてしまっているのでしょうね。そのまま大人になったら本人、周りの人に悪影響が及ぶでしょう。 ところで小学生と話している時は自分の私利私欲がなかったと思う。「人として生きる道」を語る違う誰かが代わりに話していたのかも... |
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